まぶたの痙攣

以前からお越しの30歳の女性Yさん、仕事が忙しくストレスも多くなってから、
まぶたの痙攣がが出始めました。
また、気分は落ち込み、生理痛があり、生理の前にはイライラするなど、PMS症状もありました。

そこで、ストレスの影響を緩和し、血液を増やし、血流が良くなるよう、
</K13813.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬F>と</K11933.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬S>をお使いいただきました。

1ヶ月後お越しになった時は、痙攣もイライラも改善し、身体も楽になったとのこと。
結果からみて、漢方で言う<肝欝気滞血お>、すなわちストレスで気のめぐりや
血のめぐりが悪くなって生じたものと考えられました。

Yさんの場合は症状が出てからすぐに対応したため早く改善しましたが、
慢性的な瞼の痙攣を生じる疾患として、眼瞼痙攣やメージュ症候群などがあり、
なかなか改善が難しいケースがありますが、経験的にその多くはストレスが原因となっているように思われます。

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喫煙と肺気腫

昨日からタバコの値上げで、一斉に禁煙チャレンジャーが増えているようです。
禁煙外来や禁煙グッズなども流行りのようですが、やはり意を決して取り組むしかないように思います。

実は私も、ハイライト1日30~40本の愛煙家だったのですが(年齢がバレてしまいそうですね)、ある病気を患った後、友人たちと共同で禁煙を始めてそれが成功したのです。今ではタバコの臭いがするだけで気分が悪くなるほどに成長しました。

66歳の男性、40年来タバコを吸ってきたのですが、60歳ころから息苦しくなり、検査を受けると<肺気腫>の疑いとのこと。その後年々呼吸が苦しくなり、動悸もして、最近は10m歩くとそこで休まないと歩けないほどになりました。酸素療法が必要な状態です。

漢方生薬では、このような時に肺の機能を高める<冬虫夏草>が昔から使われます。
また漢方薬では<補肺湯>などが肺の働きを助けます。

肺気腫とは肺の中の組織、肺胞で空気から酸素を取り込むことが出来なくなる慢性閉塞性肺疾患で、患者の90%は喫煙者です。そして喫煙者の15~20%の人が慢性閉塞性疾患になるといわれ、このため<喫煙病>とも呼ばれます。

病気になる前に対応する、まさに<予防医学の漢方の世界>と共通するものです。

多くのチャレンジャーの成功をお祈りします!

冬虫夏草が主成分の<青海冬夏泉>

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坐骨神経痛の痛み

86歳の女性Aさんは、7月から下肢の後ろ側に痛みを感じるようになり、
整形外科で鎮痛剤をもらわれていました。
しかし痛みが消えることがなく、漢方薬で改善しないかと相談に来られました。

痛みは特に朝方に強く、動き始めて昼ごろには少しましになるようで、
それ以外にも右肩の痛みや、夜間のこむらがえり、右手指の痺れなどがありました。

これらから漢方で言う<お血>や<風湿>が原因とみて、<漢方薬S>や<漢方薬S>を
お使いいただきました。

1週間後に来られ、脚や肩の痛みがかなり楽になり、こむらがえりも少なくなってきたと
喜んでいただきました。
まだ完治ではないので、そのまま続けていただいています。
通常は1カ月程度を改善の目安とするのですが、発症してまもない症状のためか、
効き目も早かったようです。

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慢性鼻炎 2

Ⅲ、鼻がつまり、鼻から息がしづらいタイプ

鼻のつまりは、鼻腔粘膜下の浮腫による鼻腔の閉塞が原因です。
粘膜下の浮腫はある種の炎症(非感染性)であり、浮腫を作るものはもちろん水分です。

→粘膜下の炎症を抑え、余分な水分を取り除く必要があります。
⇒漢方では鼻の炎症を特異的に抑え、鼻づまりを改善する生薬を配合した処方
「漢方薬K」「漢方薬B」「漢方薬R」等が使われます。
余分な水分を除く目的で「漢方薬R」などを加えるとさらによいでしょう。

Ⅳ、いわゆる蓄膿症(副鼻腔炎)のタイプ

鼻に炎症(感染性)があり、慢性的に膿が溜まっている方です。
→鼻の炎症を抑え、膿の除去を促す必要があります。
⇒漢方では、鼻の炎症を抑え、膿を除去するため、
「漢方薬K」、「漢方薬S」、「漢方薬H」などを使います。
また、漢方でいうところの熱性の炎症が落ち着いている場合は、
鼻づまりに使われる漢方薬も使用します。

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慢性鼻炎 1

慢性鼻炎については、現代医学でも十分研究されているのですが、
病院のお薬だけでは効果が現れず、漢方店を訪れる方が結構います。
そこで、慢性鼻炎の各症状について効果的な漢方薬についてお話したいと思います。

Ⅰ、くしゃみが止まらないタイプ

花粉症、アレルギー性鼻炎の方に多いのですが、いわゆる鼻の粘膜(バリア)が弱い方です。
アレルギー源を感受すると敏感に反応してしまうためクシャミが起きます。
→鼻の粘膜(バリア)を強くする必要があります。
⇒中医学では「/K60021.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(102, 102, 102); “>玉屏風散」「漢方薬O」等を使い、鼻の粘膜を強くします。

Ⅱ、鼻水が止まらないタイプ

鼻水の発端は何らかの刺激(アレルギー等)であるとはいえ、鼻水を過剰に生成してしまう方です。
またそれは、鼻粘膜の分泌に異常をきたした状態とも言えます。
→鼻水生成に働く余分な水分を取り除く必要があります。
⇒中医学ではこのような体内に停滞した病理産物を「痰」と呼びます
(広い意味ではノドから出る痰だけでなく、鼻水、血管や内臓に蓄積した脂分も痰の仲間に含まれます)
そして、この「痰」を取り除く漢方薬を使います。「/K30267.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(102, 102, 102); “>漢方薬S」「苓甘姜味辛夏仁湯」など。

part2に続く

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がんのニュース

8月21日、芸能リポーターの梨元勝さんが肺がんのため、65歳で亡くなった。
ノンスモーカーだったにもかかわらず、6月5日に診断を受けてから、わずか2カ月半で死去・・・。(産経新聞)

人は、たばこを吸っていなくても、肺癌になり死んでしまう。改めて考えさせられました。
そして、現代医学では非喫煙者に対する肺癌の予防法はないとのこと。
・・・防ぎようがないというは、とても不安で恐ろしいことのように思います。

しかし、中医学・漢方には「未病先防」という言葉があります。
病気の手前で治療する、病気になっていない段階で対策を練るという意味合いです。
また、地中海ダイエット(食事療法)では、「体に悪いものを減らすより、体に良いものを摂る方がよい」
という言葉があるそうです。

確かに、美味しいものはカロリー・塩分・糖分が高いから体に悪いと言われても、
どれだけ減らせばよいのかよくわからない。
また、日本のような食料事情だと、いつ何時体に悪いものを口にしているかわからない。
それを一つ一つ調べていたらきっと何も食べられなくなることでしょう。
そうであるならば、体に良いものを積極的にとることで健康を維持しようとするのはとても合理的だと思います。

「漢方薬は未病を治す」はまさに地中海ダイエットの考えに通じるところがあると思います。
そして、この漢方薬を服用して健康を維持、病気を予防されている方が結構おられます。
参考までによく名前の挙がる漢方薬・生薬には次のようなものがあります。

高麗人参 ~ ウコギ科御種人参の根。気を補う薬用ニンジン。
牛黄 ~ 牛の胆嚢または胆石。強心作用、血圧降下作用、利胆作用・・・など
/NS3366.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(102, 102, 102); “>牛黄漢方薬S ~ 中国より伝わる伝統的漢方薬。牛黄・高麗人参配合。
/K13813.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(102, 102, 102); “>漢方薬F ~ 女性疾患の万能薬ともいえる漢方薬。生理不順・冷え症・・・など。

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チベット研修 その3

チベットは高地のため、ハダカムギの栽培や高原での放牧が盛んですが、
さらに養蜂が盛んに行われています。高原の花を求めて養蜂家がミツバチとともに移動して行きます。

中でも、青海湖の周辺の菜の花畑は広大で、たくさんの養蜂家が集まっていました。
この地の蜂蜜やローヤルゼリーは自然環境の良さとともに高山植物のエキスが含まれて
良質のようです。

なお、チベット寺院やチベット鉄道の写真は、スタッフブログをご覧ください。

スタッフブログはこちら★

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チベット生薬研修 その2

チベット医学は2000年以上の歴史があり、8世紀には有名な医学家・宇妥・云丹貢布らが集大成した
<四部医典>がその基本となっています。
それがタンカと言われる掛け軸となって、絵画でわかりやすく説明されています。
 

また治療のほとんどは薬物によるもので、高山植物や動物・鉱物などが多く用いられますが、
そのうちのひとつに<沙棘・サージ>があります。
  

沙棘は、グミ科の植物で、その果実や皮、種に豊富な生理活性物質が含まれていて、
抗酸化作用があり、老化防止や美容、粘膜修復、組織再生、免疫向上などに使われます。

/K50131.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(102, 102, 102); “>健康食品H /K50151.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(102, 102, 102); “>心沙棘

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チベット生薬研修 その1

お盆の休みを利用して、チベットに行ってきました。

チベットや青海省は昔から冬虫夏草の産地として知られたところで、
街には冬虫夏草などの生薬を売る店がたくさんありました。

また、錠剤やカプセルタイプの商品も多々あり、さすがに産地を感じさせます。

でも価格を見てビックリ!
1グラム120元~180元、日本円では1700円~2500円、以前から当店で取り扱っていた
100g入りだと17万円以上になります!
驚きの価格に、写真を撮るのも忘れてしまいました。乱獲で減っているのでしょうか?

もうひとつの有名な生薬に<蔵紅花>があります。

紅花というと山形県などで採れるベニバナは菊花の植物ですが、<蔵紅花>は
アヤメ科の植物の<サフラン>のこと。
薬効が強く、血流を良くするとともに、消炎・抗菌作用もあり、
婦人の血の道症や喘息に使われる高価な生薬です。

チベットと青海省にはまだまだ豊富な資源があるようです。

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口臭・体臭

口臭、体臭の悩みでご来店される方が結構います。
実際にお会いしてみると、客観的に少し匂いが確認できる人と、全く臭いの感じない人がいます。

現代医学でも自臭症(自分が周りから臭いと思われていると思い込む精神疾患)があり、
治療はより複雑になっていると感じています。

漢方としても臭いに対し、解毒して体質改善したり、時にはストレスや不安をとる処方を加えたりもします。
そんな中、体臭・口臭に対し信頼して使える漢方薬があります。
クマザサのエキスです。商品名を/DW0111.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(102, 102, 102); “>漢方薬S。

たとえ自臭症であってもその安心感からか、効果を出しているように感じます。

しかしながら、口臭、体臭の治療は通り一辺倒ではうまくいかないケースもあります。
ある女性、体臭でお悩みの方で、漢方薬Sを使ったが思ったほど効果が出なかった例があります。
この方の場合は、不安症状よりも、臭いを感じる鼻に着目して、鼻炎を治療する漢方薬をたしました。
すると一か月後、臭いの症状も不安感も落ち着いたそうです。

クマザサエキスで、如何に臭いを減らすことができても、ご本人の臭いの感じ方が崩れていては
効果を出せなかったという良い例だと思います。

また、加齢臭も然り、現代の食生活や生活習慣が臭いを生む体質を作っている部分もあると
考えられますので、クマザサをきっかけとして体質改善されるのもよいかと思います。

少しでも、自分の臭いと他人の目が気になりだしたら、ぜひ漢方薬をお試しください。

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