不正生理出血

24歳女性、1年前から不正出血がみられるということでご来店されました。
顔色は白く、舌淡白。血色があまり良くなく、疲れも覗えました。
漢方では、血虚・瘀血の証が強くみられ、/K13813.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬F、/K50041.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>健康食品Dを中心にお勧めしました。

約2カ月の服用で、不正出血や貧血症状が改善したとのこと。
その後、漢方薬は予防としても使えるというお話をしたところ、
ご本人曰く、健康食品Dが自分の体に合っているとのこと。
確かに、食事、栄養がしっかりと管理されている状況では、気と血を補う/K13813.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬Fよりも、
血流を良くし、かつ出血を抑える効果と肝臓の機能を改善する効果を持つ/K50041.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>健康食品Dの方が
よりあっているのかもしれません。

このように、漢方薬を使い、その良さを実感しながら、元気に生活や仕事を続けられるというのは
とても良い選択だと思います。
皆さんも自分に合った漢方薬を見つけてみてはいかがですか?

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長期間続く咳

67歳女性、1年半前より、夜になると咳が出るという症状でご来店されました。

高血圧のため、降圧剤を服用中。
咳と痰の症状が気になる以外に、風邪をひきやすいのだそうです。
舌淡白、脆弱。咳が長期化しているのと、気虚証が特に気になりました。

そこで漢方薬Jという処方の加減方をお勧めしました。
1か月分を服用したときには、咳がすっかりなくなったとのことでした。
しかし、調子が良くなったのにいきなり止めるのは心配ということで、継続服用を希望されました。
あとは、自信がつけば徐々に減量していけるでしょう。

このケースは、風邪薬や病院等の咳止めでは改善がむずかしい例だと思われます。
漢方では肺気虚による咳嗽として捉え、肺いわゆる呼吸器の機能、
抵抗力を高めながら咳をとる方法であると私は解釈しています。
そして、ご高齢の方に特に多い症状だと思います。

似たような症状が思い当たる方はぜひ漢方薬をお試しください。

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現代人と動悸という症状

38歳男性、2か月前より階段を上ったときや急に動いたときに動悸が起こるようになったということで
ご来店されました。
肩こり、イライラ、疲れ等も訴えあり。
舌は紫紅。生活状況、外観望診、舌診ともに漢方の瘀血の証が強いため、/K10773.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬K。
疲れを和らげるため、/K11554.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬Jの服用をお勧めしました。

2週間後、ご来店されたときには漢方薬を飲み始めて以来動悸はおきていないとのこと。
予防の意味も含め、今しばらく漢方薬を続けて服用してから減量するようにお勧めしました。

このケースは、漢方の言葉にもある通り、「久病瘀血」に当たると思われます。
現代風に言うと、「長期の病が血流の悪化を招く」です。
長期にわたる仕事の疲れ、ストレスがあり、日常特に運動する機会がないことが重なって、
血流が著しく悪くなってしまった。
血流の悪化が心臓に響き、動くとすぐに動悸を起こしてしまったものと考えられます。

このような例は決して特別なものではなく、現代人、サラリーマンなどにはよく耳にする症状です。
仕事でなかなか休みが取れない方は特に、予防のためにも/K10773.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬Kという漢方薬をお勧めします。

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乳児湿疹

1歳の男の子Hくん、出生後3ヶ月目から湿疹が出始め、この春先に悪化しました。
特に関節部位や首の周囲が赤く、乾燥し、痒みも酷い様子。
病院で軟膏をもらわれていたのですが、改善の兆しが無いので相談に来られました。

そのお父さんも以前からアトピーがありましたので、子供さんもアトピーが考えられましたが、
まだ乳児ですので漢方薬は安全で穏やかな</IG2208.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬S>や</K50109.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬G>を使っていただきました。

そして2ヶ月余り経過したころから肌は綺麗になりはじめ、3ヶ月ですっかり湿疹が消えました。
症状がなくなったので、ここで一旦漢方薬は中止し様子をみていますが、
遺伝性が考えられるのでまた症状が出るようなら再開することになります。

乳児湿疹はよく見られますが、赤ちゃんでも飲める漢方薬がありますのでご相談ください。

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秋に使う漢方薬

陰陽五行説によると、秋は五臓の肺を指します。
肺は乾燥に弱い臓器です。そのため、肺は秋の乾燥した気候により傷めやすくなります。
秋から冬にかけての風邪、喘息、慢性気管支炎の悪化など、中医学では
気候変化とのかかわりを重視する医学ですので、その対応策、予防策があります。

例年、秋になると体調を壊しやすい方、慢性病の症状が悪化する方は、
事前に肺の機能や免疫力を高めると健康を崩さずに済むというものです。
そこで秋に常用される漢方薬をご紹介します。

/K20301.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬H・・・ 咳がでる、咽が乾燥する、またはイガイガする、疲れやすい、足腰がだるい、夜間頻尿、などの症状に効果的です。人とよく話す仕事の人や、咽をよく使う人に愛用されている漢方薬でもあります。

/K21214.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬S・・・冬虫夏草、お種人参、鹿茸などが配合されているため、体のだるさ、疲れを強く訴える方、慢性的な肺疾患の方、などには特に役立つ漢方薬です。

/K03690.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>健康食品H・・・・体、特に肺に潤いが足りない方、症状としては、口が常に渇く、咽が乾く、空咳が続く、近年ではドライマウス症候群、そういった症状に効果的です。

/SH0010.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>冬虫夏草・・・近年、中国で特に需要が上がり価格が上昇している漢方生薬の一つです。
肺がんの治療にも応用されていますが、漢方では肺と腎の機能を補ってくれるものですので、慢性の肺疾患には積極的に使います。

重ねて、慢性的に肺が弱い、咳が出る、息がしづらい、などの症状がある人は、
肺の症状を悪化させやすい秋の季節にこそ漢方薬をお勧めします。

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脂漏性湿疹

76歳の女性Oさん、頭部に赤い湿疹ができ、カサカサしてフケ状のものが落ちてくるとのご相談でした。
皮膚科では脂漏性湿疹と言われ、ステロイド+抗真菌剤の外用薬とビタミン剤をもらっておられました。
しかし、あまり改善すること無かったようでした。

頭皮をよく見ると赤みは少なく、乾燥して落屑を生じていました。
そこで漢方薬の<治頭瘡一方>や</KH5061.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬T>をお使いいただきました。
また、外用に</K50269.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>瑞花露ローション>を使っていただき、2ヵ月後には赤みも消え、
ほとんどフケが落ちなくなりましたが、しばらく続けていただき、ほぼ落ち着きました。

脂漏性湿疹は皮膚に真菌(カビ)が増殖し、それによって脂漏が分解されてフケになるようですが、
その原因は様々です。

漢方では症状と体質によって漢方薬を選定することでよく改善します。ご相談ください。

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咳・喘息の季節

秋は空気が乾燥し、咳や喘息が生じやすい季節となります。

78歳の男性Hさん、以前から喘息があり、朝方は発作的に咳が出て痰や鼻水も酷くなります。
元々身体は冷え症で痩形でした。

そこでまずは<漢方薬M>や</KH6069.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬S>をお使いいただきました。
1ヶ月後、咳はほとんど出なくなり楽になったのですが、朝夕寒くなるにつれて
鼻水は増えてきたとのこと。
そこで</KH6069.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬S>をさらにお続けいただきました。

しばらくしたら喘息を根本的に改善するため</SH0010.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>冬虫夏草製品>などもお使いいただくことにしています。
漢方薬は症状改善だけでなく、その原因となっている体質改善も合わせて考えるのが特徴なのです。

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事故の後遺症予防

60歳の女性Kさんは4月に事故で後頭部を打撲し、少し出血して、しばらくの間はめまいもありました。
病院の検査では脳には異常なく、特に治療はありませんでした。
しかし、時々患部がピリピリとするなどで心配になり、相談に来られました。

見るからに元気な方でしたが、コレステロールが高く、腰痛や膝の痛みもあったので
</K10773.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬K>などの漢方薬をお使いいただきました。
その後はピリピリもなくなり、順調に経過しているようです。

漢方薬は治療薬でもありますが、これらの漢方薬は血流を良くして
様々な疾患の予防薬としても使えますので、そのまま継続服用されています。

しばらくしたら脳検査を受けてみるとのことで、その結果に期待しています。

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不定愁訴

一般的に更年期障害と言われる症状には様々なもの(不定愁訴)がありますが、
漢方ではその方の体質を全体的に捉えることで、多くの症状が改善するケースがあります。

49歳の女性Hさんは、昨年末で生理が来なくなり、その前後から様々な症状が出始めました。
体重が増えるとともに、血圧が上昇、高コレステロール、疲れがとれない、こめかみに頭痛がする、
肘関節や指の痛み、風呂につかると息苦しい、急に熱くなる、浮腫みがある、寝付かれないなど・・・
本当に様々な訴えでした。

少し肥満で舌苔は白苔で、水分代謝が悪いようで、
漢方薬は</KH9806.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬T></K11929.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬K></K19426.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬U>をお使いいただきました。

そして1週間後に来られた時は、頭痛はほとんどなくなり、ホットフラッシュも毎日あったのが、
この週は1~2回だけ、指の痛みもなくなり、睡眠は導入剤を飲まなくても眠れるようになったとのことでした。

様々な症状があり、1週間で改善するとは予想しなかったのでとても驚きでした。
症状だけで考えるのでなく、Hさんの体質全体をみて漢方薬を決めたのが良かったようです。

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まぶたの痙攣

以前からお越しの30歳の女性Yさん、仕事が忙しくストレスも多くなってから、
まぶたの痙攣がが出始めました。
また、気分は落ち込み、生理痛があり、生理の前にはイライラするなど、PMS症状もありました。

そこで、ストレスの影響を緩和し、血液を増やし、血流が良くなるよう、
</K13813.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬F>と</K11933.html” style=”text-decoration: underline; color: rgb(140, 92, 44); “>漢方薬S>をお使いいただきました。

1ヶ月後お越しになった時は、痙攣もイライラも改善し、身体も楽になったとのこと。
結果からみて、漢方で言う<肝欝気滞血お>、すなわちストレスで気のめぐりや
血のめぐりが悪くなって生じたものと考えられました。

Yさんの場合は症状が出てからすぐに対応したため早く改善しましたが、
慢性的な瞼の痙攣を生じる疾患として、眼瞼痙攣やメージュ症候群などがあり、
なかなか改善が難しいケースがありますが、経験的にその多くはストレスが原因となっているように思われます。

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