皮膚の痒みがあっという間に!!

先日から当店に入荷したリスブラン化粧品。

この化粧品を使った方から喜びの声が入りました。

この方はアトピーがあり、これまでは漢方薬の内服のみで対応していたのですが、痒みがなかなか取れないとのことで試しにリスブラン化粧品の「静」をお使い頂きました。

二日後突然御来店され、「あの化粧品を使ったら痒みが治まったよ」と喜びの声。

「静」にはPWS水が使われていることはもちろん、植物由来の抗菌・静菌成分、炎症を抑える成分が配合されており、肌を清浄して健やかに保ちます。

参考記事:サビない水を使った化粧品 ~リスブラン化粧品

是非お試しください!

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注射後のケロイド

41歳のTさんは注射後にケロイドができたということで、来局されました。
5mm程度の大きさがあり、時にチクチクと痛むようです。

ケロイドは漢方では”お血”と考えており、痛みもあることから/K50041.html”>健康食品Dを内服して頂くとともに、患部にはS軟膏を塗って頂きました。
約二ヶ月の服用でケロイドの大きさが小さくなり、痛みは消失したようです。

ケロイドになりやすい方、傷痕が残りやすい方は”お血”体質なのかもしれません。
気になる方は当店に御相談下さい。

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偏頭痛と漢方

50歳のAさんは20代から偏頭痛と長い間付き合ってきました。
頭痛は休みの日に出やすく、目の奥が痛んだり、後頭部からいたんできたりしていました。
最近は鈍痛が続くので相談に来られました。
まず最初に、目の奥から痛むときの<漢方薬S>という漢方薬をお使いいただきました。
2週間経っても変化は無く頭痛が続いたので、今度は更年期や肩こりなどの症状と体質を考え<漢方薬K>に変えたところ、すぐに頭痛は止みずいぶん楽になったと報告を受けました。
頭痛の漢方薬はたくさんありますが、証がぴったり合うと即効性で効き目が現れ、長い間の頭痛が不思議なくらい消えてしまいます。
頭痛持ちの方はご相談ください。
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前立腺炎と漢方

70歳のKさんは、数年前から前立腺肥大があり、最近は排尿困難や残尿感、排尿痛などがあり、漢方相談に来られました。
舌診では、黄膩苔の熱を持った状態でしたが、体感は身体が冷えてエアコンも寒いとのことで、身体の中と外のバランスが取れない<真熱仮寒>という状態と思われました。
試しに少しだけ、身体を温める<真武湯>を使うと、寝汗が酷く調子悪いとのことでした。
そこで<竜胆瀉肝湯>で清熱瀉火利湿をし、さらに<補腎利水剤>を併用すると、少し改善傾向が見られました。
真熱仮寒の場合は、黄連・黄ごんなどの薬を使うのですが、まずは尿トラブルの改善から始めています。
複雑な症状だけに、少しずつ様子をみながら対応している事例です。
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ひどい肩こり

62歳のMさんはひどい肩こりに悩まされて御来店されました。

数ヶ月前より肩甲骨のあたりから首にかけての重だるい痛みが続いているとの御相談。

血流を改善し、凝った肩の筋肉を和らげるために冠源活血丸と/K31012.html”>漢方薬Kを併用して頂いて2週間弱、痛みがなくなり、気分的にもすごくよくなったとのこと。

その後2ヶ月間服用されましたが、服用をやめてからも再発はありません。


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秋の疲労感

秋は過ごしやすい気候なのに疲れを感じる方も多いようです。
その原因は、夏の疲れが残っているだけでなく、季節の変わり目で自律神経に影響して、気分的にも疲れを感じるのではないかと思います。
50歳のTさん、身体はガッチリしていて、スポーツもされているので、見た目は健康なのですが、毎年秋口にしんどくなり、お腹もこわしやすくなるとのこと。
そこでお腹を整える</KH6066.html”>漢方薬H>に加え<漢方薬K>をお使いいただきました。
その後、おなかも、気分的にも、体調もよくなり、そのまま継続されています。
<漢方薬K>は精力剤としても有名ですが、漢方では<補腎剤>で心身の力をつけてくれます。
特に気分的に不調な方は、気分を安定させたり、イライラを抑えたりする漢方に加えて<補腎剤>を併用することで、自己回復力がつくようです。
心と身は一体で、心の元気は身体の元気から生まれるようです。
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サビない水を使った化粧品 ~リスブラン化粧品

当店に先日新しく入荷した化粧品、『リスブラン』にはPWS(パン・ウォーター・システム)という特殊な水が使われております。

この水は、名水百選にも選ばれている八ヶ岳南麓高原湧水群の女取湧水を用い、独自の技術で処理されており、「生体水」に限りなく近い構造をしています。

そのことにより、身体に吸収されやすく、微生物の異常増殖を抑制したり、有害イオン反応を抑制したり、自然治癒力を促したり、性理機能を増進したり、生物の持つ環境順応能力を引き出したりすることができます。

 

この水を化粧品に用いることにより、敏感肌や乾燥肌の方はもちろん、アトピー性皮膚炎やニキビなどの皮膚症状がある方にも幅広く用いることができます。

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この写真は普段我々が使っている水道水(右側)とPWS水(左側)にクリップを約一週間浸けておいたものです。水道水に浸けたクリップはサビてしまっていますが、PWS水に浸けたクリップは全く変化がありません。

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普通の水道水に漬けたクリップ。錆びています。

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PWS水に漬けたクリップは錆びていません。 

普段、我々が飲んだり顔を洗ったりしている水がこんな水だったとは、、、ゾッとしますね。

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お子様の体調不良

8歳のS君は食が細く、どちらかと言えばベジタリアンです。
貧血気味で風邪もよく引き、喉が痛くなるようです。
ここしばらくは微熱が続いており、体もだるくてしんどいようです。

お子様の場合、まだ発育の途中であり、大人と違い体のバランスがうまくとれません。
そのため、体調が安定せず、風邪もよく引きます。
特に、「脾」(胃腸機能)や成長を主る「腎」、そして呼吸や皮膚の状態に関連する「肺」の機能は未熟であり、
S君も例外ではなかったようです。

まずは今の症状を改善させるために涼解楽などの清熱解毒薬と胃腸機能を整えるために漢方薬Hを服用して頂きました。
喉の痛みなどの症状は程なく改善し、食欲も徐々に出てきたようです。

子供の漢方治療は、ただただ症状を抑えたり、足りないものを補ったりするのではなく、子供の成長を妨げず、逆にその力を助けながら無理なく快方に向かわるように行います。
お子様の発育状態がよくなかったり、体調不良が続いていたりはしませんか?
当店ではそういった御相談にも応じていますので、是非一度御来店して頂き御相談下さい。

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