牛黄特集
目次へ  
牛黄(ごおう)製品の比較

牛黄の使い方 

牛黄を粉末にしたものは1回100mgをそのまま服用します。1日2回 食前もしくは食間の空腹時がお勧めです。牛黄が最も多く含まれる製品は<日水清心丸>で、規定量では1日497.4mgです。牛黄は舌下吸収しますので、飲み込むよりも口中で溶かしたり、よく噛むなどしてお飲みください。



牛黄との組み合わせ

牛黄は次のように様々な組み合わせで使われています。

◎牛黄 単味(単独) ・・・解熱・鎮痙・強心
◎牛黄+人参 ・・・滋養強壮剤
◎牛黄+センソ+鹿茸末 ・・・動悸、息切れ、気つけ
◎牛黄+各種生薬 ・・・滋養強壮剤


牛黄のご使用例

牛黄をご愛用されている方はたくさんおられますが、その目的は様々です。ここで紹介します使用例は効能・効果を説明するものではなく、あくまで実際に使用されている方の単なる事例ですのでご了承ください。(2008年7月現在の資料抜粋)

(税理士のTさん60歳)  
仕事柄ストレスも多く、精神的につかれやすい、また疲れてくると頭がボーとするとのことで、牛黄純末をお使いいただいています。使っていると不調になる頻度は減っているようです。

(医師のFさん50歳)  
大学で専門分野を研究されていて、講演や講義も多く、疲れると声が出にくくなるとのことで、日水清心丸をお使いいただいています。使っている時は疲れが軽減し、調子がよいとのことでした。

(大学役員のTさん55歳)
学内や対外的な仕事も多く超多忙な毎日で、当然慢性的な疲労があり、血圧も少し高いため、疲労回復と病気の予防薬として日水清心丸を使っていただいています。

(主婦Hさん78歳)
以前から自律神経失調症で、頭痛や痺れ、不安感など様々な症状を訴えられていましたが、日水清心丸を使われてからは身体が楽になり、睡眠もよくなったと言われています。

(主婦Kさん)
忙しい時や不安な時に突然動悸がするのが心配とのこと。そこで症状が出たときに頓服として救心感応丸気を使っていただくと、動悸が早く治まると言われています。

(会社役員のIさん83歳)   
高血圧や動悸があり注意しながら仕事も継続されています。漢方薬は病院からもらわれていますが、
日水清心丸は動悸や不眠に使うと調子が良いとのことで併用されています。

(94歳の主婦Wさん)
特に病気はお持ちではないのですが、健康維持のため以前より霊黄参をお使いいただき、心身ともにしっかりとされていて、いわゆる認知症もなく元気に過ごしておられます。

(主婦Kさん64歳)   
ストレスを感じやすく、考え事をすると血圧が上がり、動悸がし、頻脈になるため救心感応丸気を使われています。常時携帯していると安心とのことです。

(歌手のSさん58歳 )  
仕事柄心身ともに疲れやすいのですが、日水清心丸を使っていただいたところ身体が楽に仕事ができるようになったと継続されています。

(会社員Tさん67歳)   
高血圧、高脂血症で心筋梗塞を起こされたことがあり、再発予防にと星火清心丸をお使いいただいています。この製品の特徴は小粒の丸剤で、飲みやすくて続けやすい点です。漢方薬と併用すると調子が良く、継続されています。

(主婦Yさん79歳)
20年以上前にC型肝炎がわかり、肝機能の低下予防を目的に約20年間にわたり霊黄参をお使いいただいています。そして順調に経過し、現在元気にお過ごしです。

(Tさんの愛犬13歳)   
心臓病を患い、それ以来、粉末牛黄を食べ物にくるんで食べさせておられます。その後は心臓も悪化することなく、順調に経過しているとのことです。

(主婦Yさん42歳)    
熱中症になったときに日水清心丸をお使いいただき、すぐに身体が楽になり、それ以来疲れたときの頓服としてお使いいただいています。


目次へ  











不妊の原因は何だろう? 不妊に効く漢方「漢方でママになる!」

特集:>海外研修報告

古村滋子先生のラジオ漢方談義:デイリー漢方

セミナー講師歴







| 漢方 | 不妊サプリ | 取扱商品リスト | ご注文方法 | 会社概要 | プライバシー | 特定法表記 | Q&A | E-mail:info@kanpou.info  ▲Pagetop
京都駅前・四条烏丸・宇治 : 漢方の健伸堂薬局 : 漢方相談。アトピー、不妊症の漢方周期療法に実績多数。c2005- KANPOU.INFO