豆粒みたいだった命が…

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「豆粒みたいだった命が、目の前でぎゅうっとしがみついて、こくっこくっ、とおっぱいを飲んでいるのを見ると、最近とてもとても不思議な気持ちになります。赤ちゃんって、生きる=飲むんだなあ、なんておもったりして。」

赤ちゃんらしく丸々に太ったMちゃんの写真メールが、お母さんのコメントと共に届きました。「かわいい~!!」スタッフと一緒に大はしゃぎです。

4ヶ月健診をおえられ、順調に成長して居るとの事、とてもうれしいです。

Mちゃんのお母様は漢方薬を飲まれて7ヶ月で赤ちゃんを授かりました。Mちゃんを産むまで頑張って飲んでくださいました。

「丈夫な赤ちゃんが産まれますように。安産でありますように。賢いお子さんでありますように。」と安胎薬や補腎剤をお勧めしてきました。切迫早産の危険を乗り越え、昨年のクリスマスにサンタさんが待望の赤ちゃんをプレゼントしてくれたのです。

「うれしかったですね!」Mちゃんのお母さん同様安堵の気持ちで幸せ気分を味わいました。

あれから早、4ヶ月。メールの写真はもうお座りしています。しかも、4ヶ月で早くも、「歯」が生えてきているというのです。成長が早いですね。おっぱいを上げているお母さんの悲鳴が聞こえてきます!でも、本当に幸せですね!

Mちゃんとお母さん、そしてやさしそうなお父さんの素敵な笑顔が見えてきます!これからもずっとお幸せにね!!

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このページは、編集長が2007年5月10日 23:04に書いたブログ記事です。

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